輸送の安全に係る事項
令和8年 輸送の安全に係る事項 年度及び基準日
【事業者情報】
| 事業者名 |
株式会社 坂本輸送サービス |
| 代表者 |
氏名 |
坂本 範男 |
| 役職 |
代表取締役 |
| 主たる事業者の住所 |
石狩市新港西1丁目701-5 |
| 営業所名 |
石狩営業所 |
| 営業所の所在都道府県名 |
北海道 |
| 許可年度 |
2000年度 |
| 許可に付された条件の内容 |
- |
| 自働車車庫の箇所数 |
1 |
| 休憩・仮眠施設の箇所数 |
1 |
| 届出運賃・料金の種別 |
公示運賃 |
| バス協会等への加入状況 |
北海道バス協会 |
【輸送の安全に関する基本方針】
- 社長は、輸送の安全確保に関する基本理念として、安全確保にかかわる事業者の全体的な意図及び方向性を明確に示した安全方針を策定する。
- 輸送の安全に関する計画の策定、実行、チェック、改善(Plan Do Check Act)を確実に実施し、安全対策を不断に見直すことで、全社員が一丸となって業務を遂行することにより、絶えず輸送の安全性の向上に努めます。 また、輸送の安全に関する情報については積極的に公表します。
- 経営トップをはじめ経営管理部門は、安全方針の意義、内容等を深く自覚するとともに、各要員に安全方針の内容を理解させ、その実践を促すため、経営トップの率先垂範により、あらゆる機会を捉え、事業所内部への周知を効果的に行う。
- 事業者は、安全方針に関する各要員の理解度及び浸透度を定期的に把握する。
- 経営トップは、安全方針について、4.の結果を踏まえ、必要に応じて、見直し(現行の安全方針の変更の必要性の有無及び周知方法の見直しを含む。)を行う。
【輸送の安全に関する目標及び達成状況並びに自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計】
2025年度の自動車事故報告規則第2条に規定する事故件数の目襟と結果は以下の通りです。
| 【2025年度】 |
| 目標 |
運行に関する事故 |
・自動車事故報告規則第2条に規定する事故
(第一当事者となる有責事故) |
0件 |
| 車両に関する故障 |
| ・自動車事故報告規則第2条に規定する故障 |
0件 |
| 結果 |
運行に関する事故 |
・自動車事故報告規則第2条に規定する事故
(第一当事者となる有責事故) |
0件
(人身事故) |
| 車両に関する故障 |
| ・自動車事故報告規則第2条に規定する故障 |
0件
(車両事故) |
2026年度の自動車事故報告規則第2条に規定する事故件数の目襟と結果は以下の通りです。
| 【2026年度】 |
| 目標 |
運行に関する事故 |
・自動車事故報告規則第2条に規定する事故
(第一当事者となる有責事故) |
0件 |
| 車両に関する故障 |
| ・自動車事故報告規則第2条に規定する故障 |
0件 |
【安全管理規程】
【輸送の安全に関する計画】
上記の目標を達成し、輸送の安全に関する重点施策に応じて、輸送の安全を確保するために次の計画を遂行する。
- 輸送の安全に関する教育の実施
- 点呼時でのアルコールチェッカーの完全実施
- 点呼時での安全運行に関する注意喚起の励行
- 講習会でのヒヤリハット等の報告によるドライブレコーダー映像を用いた指導
- 適性診断受診結果及び運行記録(デジタコ)を用いた個人面談による指導
【輸送の安全のために講じた措置及び講じようとする措置】
| 安全管理規定の有無及び国への届出の有無 |
○ |
| 直近3年間の運輸安全マネジメント評価の実施状況 |
○ |
| 直近3年間の民間指定機関における運輸安全マネジメント認定セミナーの受講状況 |
無 |
【安全関連対策費用(2027年度計画)】
| 全乗務員の健康診断費用 |
120千円 |
| 全乗務員の適性診断 |
120千円 |
| 対象乗務員の初任診断・適齢診断受診 |
25千円 |
| 運行管理者・整備管理者の指導講習受診 |
450千円 |
| 乗務員に対する研修教育費 |
100千円 |
【輸送の安全に係る情報の伝達体制その他の組織体制】
【初任運転者に対する安全運転の実技指等について】
弊社では、法律に定められている貸切運転手の20時間に実技指導について、次の通り実施しております。
| ・教育実施ルート |
札幌•石狩管内の主要幹線道路、及び主要観光地 |
| ・教育時期 |
入社後およそ10日間 |
| ・車種区分 |
大型貸切バス |
| ・添乗員の指導歴 |
(安全統括管理者)35年 |
・指導の具体的内容
国土交通省が発行する「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指導及び監督の実施マニュアル」に基づき実施。 (大型バスを運転する際の安全上の注意事項・道路交通法に係る事項 車内転側事故を防止する為の確認事項・管内における交通の特徴・機器や装置の使用方法などについて教育を実施しております。) |
【机上講習の内容】
法令・運行指示書・社内規定・コンプライアンス等の遵守、接遇、健康起因事故、事故・災害時処置、救命救急処置、車両の構造上特性、日常点検、危険予知、アルコールの基礎知識等 【輸送の安全に関する内部監査の結果及びその措置】
内部監査委員による、輸送の安全に関する内部監査を実施し、運行管理体制・運輸マネジメントの実施状況について確認しました。 【安全統括管理者に係る情報】
| 氏 名: |
二ノ宮 順一 |
| 役 職: |
取締役副社長 |
| 選任年月日: |
平成25年12月20日 |
【運転者に係る情報】
【事業用自動車に係る情報】
【報告すべき事項】
| 輸送の安全に関する基本的な方針の作成及び公表の実施の有無 |
有 |
| 輸送の安全に関する目標の有無 |
有 |
| 輸送の安全に関する目標の達成状況 |
有 |
自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計
| 死亡事故件数 |
0件 |
| 重傷事故件数 |
0件 |
| 軽傷事故件数 |
0件 |
| 物損事故件数 |
0件 |
| 事故報告書提出件数 |
0件 |
| 走行1.0万キロ当たりの重大事故件数 |
0件 |
| 安全管理規程の制定の有無及び国への届出の有無 |
有 |
【輸送の安全にかかわる情報の伝達体制その他の組織体制】
| 情報伝達の方法 |
会議等の開催 |
| 緊急時における乗務員からの報告方法 |
車載無線機・電話 |
| 業務実施体制の適否 |
○ |
【輸送の安全に係る教及び研修の実施状況】
乗務員・事務職員・運行管理者・整備管理者による安全運行対策・業務講習・整備講習を年2回実施 【運転者・運行管理者・整備管理者情報】
|
在籍運転者 |
運行管理者 |
運行管理補助者 |
整備管理者 |
総計 |
| 石狩営業所 |
18 |
4 |
2 |
4 |
28 |
【事故に関する統計(有責のみ)】
石狩営業所(貨物及び旅客)
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総 数
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人 身
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物 損
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自 損
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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ようてい支店(貨物及び旅客)
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総 数
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人 身
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物 損
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自 損
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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倶知安営業所
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総 数
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人 身
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物 損
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自 損
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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件数
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死者
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負傷者
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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0
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【運送約款・及び一般貸切旅客自動車運送事業の変更命令の検討必要としない運賃・料金の下限額】
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